塗装仕上げ、珪藻土仕上げ、漆喰仕上げの日地割れ防止に有効なドライウォール工法。
ドライウォールに専念することで、建築物特有の仕様や工程に最適化された施工体制を構築しています。
石膏ボードの目地割れを防止するドライウォール工法により、室内の密閉性や耐震・耐火性能が向上します。
一般住宅からオフィス、商業・医療・教育施設など、目地割れ防止工法による内装下地・間仕切壁等の施工を行っております。
ドライウォール施工に必要な建築資材の供給にも対応し、施工と調達を同一視点で管理しています。
工程全体を見据えた対応により、現場での手戻りや調達トラブルの抑制につなげています。
ドライウォール工法は、大手石膏ボードメーカーも太鼓判を押す最も信頼できる目地処理工法です。
ボードとボードの継ぎ目を、 テープ+パテで一体化させることで、 構造的な動きに対して追従できる壁を形成します。
単なる仕上げ方法ではなく、 長期的な品質を前提とした工法であることが特徴です。
ドライウォール工法は、図面どおりに組めば終わる仕事ではありません。
下地条件、他工種との取り合い、工程制約、材料特性。
現場ごとに判断すべき要素が必ず発生します。
ドライウォールジャパンは施工サービスから資材供給まで
日本のドライウォール工法を支えます。
ドライウォールに30年以上携わってきた夏目兄弟、そして後継ぎとなる子息の仕事は、単なる「作業者」ではなく、施工品質と工程判断の責任者です。
図面解釈、納まり判断、資材選定。
その判断が最終的な品質を左右します。
ドライウォール及びドライウォールジャパンについてよくある質問と回答の一例です。ご参照いただいて、さらに詳しいご回答が必要な場合はお問い合せフォームからご連絡下さい。
400㎡程度でおおよそ10日~14日間位です。
原色に近い色以外でしたら可能です。弊社カラー見本を元にご指定下さい。
ドライウォール工法に理解のある方々への資材選定・供給に対応しています。
ドライウォールジャパンの母体となる安城建築株式会社の敷地内に建築された本格輸入住宅にて本物のドライウォールに触れて、体感していただくことができます。
鋭角のない壁づくり
呼吸をする壁
エレガントな質感
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大手石膏ボードメーカーも太鼓判を押す目地処理工法。本場アメリカのドライウォール工法に加えて、確かな技術を持った職人が施工する三位一体の安心感。
確かな技術を習得
職人による忠実な再現
目地割れしない壁
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壁紙(ビニールクロス)ではなく、塗装、珪藻土、漆喰仕上げに向いています。ドライウォールの本場アメリカでは壁の修復はDIYで行う習慣があります。
壁の張り替えが不要
家族で共有できる壁
壁のリフォームが簡単
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ドライウォール工法は、北米で長年にわたり木造耐火建築を支えてきた工法で、耐火性・耐震性の高さは実績によって証明されています。
クラックのない確かな技術
安心の耐火性・耐震性
使命感を持った仕事
戸谷先生の推薦文はこちらドライウォールジャパンは1996年から日本の職人によるドライウォール工法を推進してきました。
施工についてのご相談や無料見積、資材購入のご相談もお気軽にどうぞ。